東京都港区/第一種電気工事士の転職・求人一覧
検索結果75件中1-75件
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年収
330~430万円
勤務地
東京都港区
資格
第二種電気工事士
就業時間
8:30~17:30【実働:8H】休憩:1H(宿直勤務の場合:8:30~翌8:30 仮眠有) ※勤務する施設により時差出勤・宿直勤務あり
休日
年間休日113日
年収
350~650万円
勤務地
東京都港区
就業時間
9:00~17:30 (所定労働時間:7時間30分) 休憩時間:60分(12:00~13:00) 時間外労働有無:有 <その他就業時間補足> 特記事項無し
休日
年間休日日数128日
年収
500~900万円
勤務地
東京本社 〒108-0073 東京都港区三田3-12-15 【上記勤務地最寄り駅】 JR山手線/田町駅
資格
以下のいずれかひとつ 1級電気工事施工管理技士 2級電気工事施工管理技士
就業時間
8:45-17:30 (所定労働時間7.92時間) 休憩時間:50分(12:00-12:50)
休日
週休2日制 年間休日120日
年収
450~600万円
勤務地
東京都港区(公共施設)
資格
以下のいずれかひとつ 建物環境衛生管理技術者(ビル管) 第二種電気主任技術者 第三種電気主任技術者 第一種電気主任技術者
就業時間
<責任者の場合> 8:30~17:30
休日
年間休日120日以上
年収
300~500万円
勤務地
東京都港区(ホテル)
資格
以下のいずれかひとつ 危険物取扱者乙種4類 第三種冷凍機械責任者 第一種電気工事士 第二種電気工事士 一級ボイラー技士 二級ボイラー技士
就業時間
<一般技術者の場合> 8:30~翌8:30(仮眠・休憩8時間) ※1ヶ月単位の変形労働時間制(週平均40時間)
休日
年間休日120日以上
第一種電気工事士の求人の特徴
第一種電気工事士とは
電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種電気工事士の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。
第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度
第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。
第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収
建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。















