2022年下期午前「過去問」
第二種電気工事士試験問題(問題27/50)

単相2線式100V回路の漏れ電流を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として,正しいものは。ただし緑線は接地線を示す。
本問題の計算で√2,√3 及び円周率 𝜋 を使用する場合の数値は次によること。
√2 = 1.41,√3 =1.73 , 𝜋 = 3.14
なお,選択肢が数値の場合は最も近い値を選びなさい。




解説
無料登録して解説を見る正解はイです。
ちなみに単相3線式の場合はニが正しいです。
(一般財団法人 電気技術者試験センター より )