2022年上期 午後 第二種電気工事士試験問題 第9問
図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。
ただし,需要率は100%とする。

本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。
ただし,需要率は100%とする。

本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)