2022年上期 午後 第二種電気工事士試験問題 第3問
電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この接続点での電圧降下が2Vのとき,接続点から1時間に発生する熱量[kJ] は。
ただし,接触抵抗及び電圧降下の値は変化しないものとする。
本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この接続点での電圧降下が2Vのとき,接続点から1時間に発生する熱量[kJ] は。
ただし,接触抵抗及び電圧降下の値は変化しないものとする。
本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)