2025年度上期「過去問」
第三種電気主任技術者(電験三種)電力(問題12/17)

ある架空電線路の支持点間は 200 m,たるみは 3.0 m である。この架空電線路の電線と単位長さあたりの重量が同じ電線を用い,この架空電線路と同じ水平方向の引張強さで支持点間 240 m を架線する。このときの電線の実長 L[m]として,最も近いものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。ただし,いずれの架空電線路においても二つの支持点の高さは同一とする。




(一般財団法人 電気技術者試験センター より )