2022年上期 午前 第二種電気工事士試験問題 第7問
図のような単相3線式回路において,消費電力1000W,200Wの2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合,a-b間の電圧[V]は。
ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。

本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のような単相3線式回路において,消費電力1000W,200Wの2 つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合,a-b間の電圧[V]は。
ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。

本問題の計算で√2,√3及び円周率を使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41,√3=1.73,π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)