2020年下期 Part.2 午後 第二種電気工事士試験問題 第26問

直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合,補助接地極(2箇所)の配置として,適切なものは。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
 √2=1.41, √3=1.73, π=3.14

一般財団法人 電気技術者試験センター より

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