2019年上期 第二種電気工事士試験問題 第7問
図のような単相3線式回路で,電線1線あたりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性線に流れる電流が0Aのとき,電圧降下(Vs - Vr)[V]を示す式は。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のような単相3線式回路で,電線1線あたりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性線に流れる電流が0Aのとき,電圧降下(Vs - Vr)[V]を示す式は。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)