2017年上期 第二種電気工事士試験問題 第6問
図のように,電線のこう長10 mの配線により,消費電力1500 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1000 mあたり5.0Ωとする。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のように,電線のこう長10 mの配線により,消費電力1500 Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100 Vであった。配線における電圧降下[V]は。ただし,電線の電気抵抗は長さ1000 mあたり5.0Ωとする。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)