2009年 第二種電気工事士試験問題 第6問
図のような単相2線式回路において,c-c’間の電圧が100[V]のとき,a-a'間の電圧[V]は。ただし,rは電線の電気抵抗[Ω]とする。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のような単相2線式回路において,c-c’間の電圧が100[V]のとき,a-a'間の電圧[V]は。ただし,rは電線の電気抵抗[Ω]とする。

本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)