2023年下期 第一種電気工事士試験問題 第1問
図のような鉄心にコイルを巻き付けたエアギャップのある磁気回路の磁束φを2×10^-3 Wbにするために必要な起磁力Fm[A]は。
ただし,鉄心の磁気抵抗R1=8×10^5 H^-1,エアギャップの磁気抵抗R2=6×10^5 H^-1とする。

選択肢が数値の場合は,最も近い値を選びなさい。
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
図のような鉄心にコイルを巻き付けたエアギャップのある磁気回路の磁束φを2×10^-3 Wbにするために必要な起磁力Fm[A]は。
ただし,鉄心の磁気抵抗R1=8×10^5 H^-1,エアギャップの磁気抵抗R2=6×10^5 H^-1とする。

選択肢が数値の場合は,最も近い値を選びなさい。
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)