2014年上期 第一種電気工事士試験問題 第8問
定格容量150[kV・A]、定格一次電圧6600[V]、定格二次電圧210[V]、百分率インピーダンス5[%]の三相変圧器がある。一次側に定格電圧が加わっている状態で、二次側端子間における三相短絡電流[kA]は。ただし、変圧器より電源側のインピーダンスは無視するものとする。

ただし、漏れ磁束及び磁束の飽和は無視するものとする。
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)
定格容量150[kV・A]、定格一次電圧6600[V]、定格二次電圧210[V]、百分率インピーダンス5[%]の三相変圧器がある。一次側に定格電圧が加わっている状態で、二次側端子間における三相短絡電流[kA]は。ただし、変圧器より電源側のインピーダンスは無視するものとする。

ただし、漏れ磁束及び磁束の飽和は無視するものとする。
(一般財団法人 電気技術者試験センター より)