2017年下期「過去問」
第二種電気工事士試験問題(問題26/50)

三相200V,2.2kWの電動機の鉄台に施設した接地工事の接地抵抗値を測定し,接地線(軟銅線)の太さを検査した。接地抵抗値及び接地線の太さ(直径)の組合せで,適切なものは。ただし,電路には漏電遮断器が施設されている。
本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。 
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14




(一般財団法人 電気技術者試験センター より )
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