2019年上期「過去問」
第二種電気工事士試験問題(問題22/50)

床に固定した定格電圧200 V,定格出力2.2 kWの三相誘導電動機の鉄台に接地工事する場合,接地線(軟銅線)の太さと接地抵抗値の組合せで,不適切なものは。ただし,漏電遮断器を設置しないものとする。
本問題の計算で√2,√3 及び円周率πを使用する場合の数値は次によること。 
√2=1.41, √3=1.73, π=3.14




(一般財団法人 電気技術者試験センター より )