大阪府大阪市都島区/第一種電気工事士の転職・求人一覧

検索結果21-2

現在の検索条件: 大阪府大阪市都島区/第一種電気工事士

転職先のご相談
未経験の方はこちら施工管理職の方はこちら設備管理職の方はこちら職人の方はこちら
※「職人への転職をご希望の方」への職業紹介は行っておりません。

検索結果21-2

1 / 1ページ目

社名非公開

施工管理(電気・通信工事)※大阪勤務

正社員土日祝休み

年収

420~550万円

勤務地

大阪府大阪市都島区

就業時間

9:00-17:30 休憩60分

休日

年間休日 123日 (2025年度) 週休二日制 土日祝休

施工管理(電気・通信工事)※大阪勤務の画像

データセンター 及び 取引先工事案件を行う弊社にて、電気工事施工管理業務をご担当いただきます。 ※建設物に対する実作業は含みません。 【具体的には】 ・分電盤からの二次側電源敷設工事 ・サーバーラック立架 ・上記に伴う付帯工事(通線管路構築 等) ・現地調査 ・見積依頼書作成 ・下請け業者への発注対応 ・検収作業 その他発生する業務:CAD施工図など作成 アピールポイント:【WLB】業務...

詳細を見る
社名非公開

電気工事施工管理士

正社員学歴不問資格取得支援

年収

700~1200万円

勤務地

大阪府大阪市都島区

資格

1級電気工事施工管理

就業時間

<標準的な勤務時間帯> 8:00~17:30 ※他休憩:AM15分・PM15分

休日

完全週休2日制 年間休日108日

電気工事施工管理士の画像

■担当業務: ・現場確認/調査 ・発注者との工事計画の打ち合わせ ・工程管理 ・予算管理 ・安全管理 ・品質管理 など ■施工実績: ・三田某データセンター ・Y計画 ・広島マイクロンメモリー ・茨木市某データセンター ・三田某データセンター ・広島マイクロンF2棟/C4棟 ・太陽生命大阪北ビルH29年度修繕計画 ・ダイハツディーゼル姫路工場 ・オービック御堂筋計画 ・京都二条油小路町ホテ...

詳細を見る

第一種電気工事士の求人の特徴

第一種電気工事士とは

電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種電気工事士の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。

第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度

第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。

第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収

建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。

大阪府大阪市都島区/第一種電気工事士の求人にあるよくある質問