京都府京都市/第一種電気工事士の転職・求人一覧
検索結果13件中1-13件
検索結果13件中1-13件
1 / 1ページ目
年収
650~900万円
勤務地
◆京都営業所 〒615-0882 京都府京都市右京区西京極葛野町21番地 阪急京都線「西京極駅」徒歩約10分
資格
◆必須条件: ・電気設備施工管理の経験をお持ちの方 ※一般建築物(ハコもの)の施工を自身が現場代理人として完成まで対応した実績のある方 ◆優遇条件: ・電気設備施工管理の...
就業時間
08:30~17:30(実働8時間/休憩60分) ◎マネジメント管理の徹底により、過度の残業については社内調整を行い対応しています。
休日
◆年間休日120日 ・完全週休2日制(土日) ・祝日休み ◆休暇制度 ・年末年始休暇 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・慶弔休暇 ・有給休暇 (入社半年経過後に10日付与/最大2...
年収
300~370万円
勤務地
■本社所在地: 〒612-0019 京都市伏見区深草平田町12 アクセス:京都電鉄京阪本線「伏見稲荷駅」より徒歩3分
就業時間
■勤務時間:8:30~17:30(所定労働時間:8時間00分) ・休憩時間:60分 ・時間外労働有無:有 ■その他 ・残業:月20時間程度
休日
■年間休日:122日 ・完全週休2日制 ・土日祝 ■その他 ・年間有給休暇:10日~20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
年収
300~500万円
勤務地
本社 〒601-8106 京都府京都市南区上鳥羽北中ノ坪町8番地の5
資格
第2種電気工事士
就業時間
8:30 ~ 17:00(実働7.5h・休憩1h)
休日
完全週休2日制 年間休日124日
年収
500~700万円
勤務地
京都支社 〒600-8177 京都府京都市下京区烏丸通り五条下ル大坂町391 第10長谷ビル
資格
以下のいずれかひとつ 第一種電気工事士 第二種電気工事士 1級電気工事施工管理技士 2級電気工事施工管理技士
就業時間
8:45~17:30
休日
完全週休2日制
年収
500~700万円
勤務地
京都支社 〒600-8177 京都府京都市下京区烏丸通り五条下ル大坂町391 第10長谷ビル
資格
以下のいずれかひとつ 第一種電気工事士 1級電気工事施工管理技士 2級電気工事施工管理技士
就業時間
8:45~17:30
休日
完全週休2日制
年収
350~500万円
勤務地
本社/〒604-8872 京都府京都市中京区壬⽣御所ノ内町32 【最寄駅:阪急京都線 ⼤宮駅】 基本的に京都、滋賀での業務となります。宿泊を伴う出張の可能性 は少ないです。
資格
第二種電気工事士 2級電気工事施工管理技士
就業時間
8:15~17:15 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分
休日
完全週休2日制 年間休日110日
年収
400~700万円
勤務地
本社/〒604-8872 京都府京都市中京区壬⽣御所ノ内町32 【最寄駅:阪急京都線 ⼤宮駅】 基本的に京都、滋賀での業務となります。宿泊を伴う出張の可能性 は少ないです。
資格
第二種電気工事士 2級電気工事施工管理技士
就業時間
8:15~17:15 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分
休日
完全週休2日制 年間休日110日
年収
350~700万円
勤務地
京都支社 〒601-8468 京都市南区唐橋西平垣町7番地2
就業時間
9:00~17:30 (所定労働時間7.67時間) 休憩時間:50分(12:00~12:50) <フレックスタイム制> コアタイム:11:00~15:00
休日
完全週休2日制 年間休日120日
第一種電気工事士の求人の特徴
第一種電気工事士とは
電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種電気工事士の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。
第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度
第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。
第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収
建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。















