沖縄県宜野湾市/第一種電気工事士の転職・求人一覧

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社名非公開

電気工事施工管理■沖縄

正社員土日祝休み

年収

350~600万円

勤務地

沖縄県宜野湾市

資格

第2種電気工事士

電気工事施工管理■沖縄の画像

【募集背景】 EV Construction株式会社を立ち上げ、自社の充電サービスの提供だけでなく、EV充電全体の普及を推進するための設置工事の請負いを開始します。 そのため、専門知識を有し、現場の管理や工事品質の担保をお任せできる、施工管理担当を募集します。 【具体的な業務内容】 ■同社が元請けで受注しているEV充電用のインフラ設置工事の現場管理業務を担当いただきます。  ・案件工期:数...

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アメリカンエンジニアリングコーポレーション

自動火災報知設備工事の現場代理人(プロジェクトマネージャー)

正社員土日祝休み

年収

392~532万円

勤務地

沖縄県宜野湾市大山7-8-13

資格

消防設備士

就業時間

8:00-17:00

休日

週休二日制(土・日)、会社が定める休日、有給休暇、特別休暇 年間休日120日

アメリカンエンジニアリングコーポレーションの自動火災報知設備工事の現場代理人(プロジェクトマネージャー)の画像

工事書類の作成、CADソフトを使用した図面の修正、材料の選定、安全、工程、現場、品質管理を担当します。現場は米軍基地内であり、設計図書は英語で記載されています。 英語での文書作成業務が多くありますが、翻訳ソフトを活用して業務を行う日本人スタッフが多数います。英語が得意でなくても、入社後に少しずつ学んでいく意欲が重要です。

第一種電気工事士の求人の特徴

第一種電気工事士とは

電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種電気工事士の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。

第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度

第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。

第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収

建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。

沖縄県宜野湾市/第一種電気工事士の求人にあるよくある質問