第一種電気工事士/第二新卒歓迎の転職・求人一覧

検索結果6011-601

現在の検索条件: 第一種電気工事士/第二新卒歓迎

転職先のご相談
未経験の方はこちら施工管理職の方はこちら設備管理職の方はこちら職人の方はこちら
※「職人への転職をご希望の方」への職業紹介は行っておりません。

検索結果6011-601

31 / 31ページ目

募集終了

年収

330~440万円

勤務地

都内(日本橋/霞ヶ関/新宿など)、神奈川、千葉、埼玉 等

就業時間

9:00~17:30(所定労働時間7時間30分)

休日

年間休日120日

オフィスビルや商業施設の管理【三井不動産グループ】〈高卒〉

総合職として設備管理業務に従事していただきます 【具体的には】 日常点検/定期点検/設備メンテナンス/監視室でのモニター監視/管理計画・立案・実施/外注管理/一部オーナーとの折衝/テナント対応 など 【仕事の魅力】 施設を利用するお客様が当たり前の環境で仕事やショッピングができるよう裏方として支えることはもちろん、直接お客様のご依頼に対して耳を傾け対応することで、幅広い経験を得ることがで...

第一種電気工事士の求人の特徴

第一種電気工事士とは

電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。

第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度

第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。

第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収

建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。

第一種電気工事士/第二新卒歓迎の求人にあるよくある質問