徳島県/第一種電気工事士の転職・求人一覧

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募集終了

年収

300~480万円

勤務地

【徳島営業所】 〒779-0105 徳島県板野郡板野町大寺字岡ノ前40-1 1F

資格

【必須】 普通自動車免許(AT不可)    【歓迎】 中型自動車免許(8t限定可) 高所作業車技能講習 (お持ちでない場合でも、入社後に取得いただけます。※費用会...

就業時間

【作業時間】 08:30~18:00 (90分休憩) ※一度事務所に集合してから現場に向かいます    ※夜間作業時間(月に数回あるかないかの頻度) 22:00~翌...

休日

■年間休日:105日   ■週休2日制 └日曜+週1日休み   ■休暇 年末年始・GW・夏季・有給・慶弔

【徳島県板野郡】≪福利厚生充実≫電機通信工事の技術スタッフを募集!【未経験OK】【積極採用】

■電気通信工事の技術スタッフ 【具体的には・・・】 ▼NTT発注の光・メタル通信ケーブルの敷設、接続、試験 ▼穴掘り建柱車による電柱新設、建替え工事 ◎3名程度のチームで高所作業車等に乗りながら、町を巡ります。 ◎先輩社員がしっかりと指導しますので、未経験でも安心です。

第一種電気工事士の求人の特徴

第一種電気工事士とは

電気工事士は、送電線、配電盤などの電気設備の工事を行うことのできる国家資格です。電気工事士の資格の種類には2種類あり、1種と2種があります。電気工事士の資格種別の違いは、作業の対象が事業用電気工作物か、一般用電気工作物かで分かれます。第一種電気工事士は、第二種の工事範囲である電圧600V以下の電気工事に加えて、最大500kW未満の電気設備の工事を担当することができます。

第一種電気工事士(電工1種)の資格難易度

第一種電気工事士の資格は、筆記試験で40%台、技能試験で60%台の合格率となっています。日々電気工事の業務をこなしているならば、技能試験の難易度は決して高くないと言えるでしょう。

第一種電気工事士(電工1種)の求人の年収

建職バンクの求人情報の年収を調査した結果、最も多かった年収帯は300万円~480万円となりました。第一種電気工事士の期待平均年収は450万円でした。電気工事施工管理業務の求人において年収が高い傾向にありました。建職バンクが取り扱う求人の中には年収900万円の非公開求人もあります。そのような高額年収提示の求人情報はあまり表には出てこないため、転職エージェントなどを利用してより良い情報を獲得することも有用でしょう。あくまで求人情報内の提示額の平均値ですので、お持ちの資格や経験に応じて年収提示金額以上の給料を獲得できる可能性があります。

建設業界の視点から見た徳島県

徳島県は四国地方に属する県の1つで、人口は2020年1月現在で約72万7000人となっています。県庁所在地は徳島市です。県内で最も人口が多い自治体は徳島市で、県の人口の3分の1以上を占めています。徳島県は徳島市や鳴門市、阿南市などを有する県東部に多くの人口が集中しています。徳島県は四国地方の県ですが、兵庫県神戸市や淡路島方面と神戸淡路鳴門自動車道でつながっているため、関西エリアの影響も強く受けています。 徳島県にはJR徳島線やJR高徳線などの鉄道路線が通っており、県の中心的な駅は徳島駅です。鉄道で他県に移動する場合、徳島駅から乗り換えなしで行ける県は香川県しかありませんが、高速バスを使えば神戸、大阪、京都方面に短時間でアクセスすることができます。松茂町には徳島飛行場(徳島阿波おどり空港)があり、羽田空港や福岡空港などへ向かう路線が運航されていますが、同じ四国地方に属する高松空港や松山空港、高知空港とは異なりLCC(格安航空会社)の路線は現時点では1本も運航されていません。本州までの距離が比較的近いため、和歌山港などへアクセスできるフェリーも運航されています。 徳島県の観光スポットとしては、鳴門の渦潮、眉山といった自然や、大塚国際美術館、阿波おどり会館、大鳴門橋などの建築物が挙げられます。毎年夏の時期には徳島市中心部などで大勢の県民による阿波踊りが披露されるため、それを見ようと日本各地からたくさんの観光客が訪れます。 。

徳島県/第一種電気工事士の求人にあるよくある質問